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お客様の声

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先生もスタッフさん全員も、とても優しくアットホームで丁寧です。

腰、肩、首、腕の痛みがあるため通っています。
とみた整骨院では先生は私たちにだけでなく、スタッフさんに対しても話し方が優しいし、
態度も上からでは全くないので、そばで見ていてもとても気持ちがよく、居心地がいいです。
A様

院長の人柄と施術方法に魅力を感じて通っています。

身体の柔軟性がなくなってきたのを機にこちらに通っています。
とみた先生の施術には手ぬきが全く見られず、誠実さが伝わってきます。
会計も明朗で、毎月きちんと領収書が発行されるので安心です。
B様 60代

Q.予約は必要ですか?
A.午前は必要ありませんが、午後は必要です。
Q.保険は使えますか?
A.整骨院の業務に関する治療には、各種健康保険が使えます。交通事故・労災・生活保護の方も受診できます。 くわしくはご相談ください。
Q.腰痛は温める?冷やす?
A.基本的には温めます。
それは、慢性的に昔から腰に痛みを抱えていたり、重だるい症状がある場合です。
その場所周辺の血行が悪かったり筋肉が硬く締まっている状態になっているので、
温めることで血行が回復し痛みが和らぐことにつながります。

ただし、ぎっくり腰やそのとき捻じって痛くしたなど
急に痛みが出たものや刺すような痛みの時には、冷やします。
こういう症状はその箇所が、腫れていたり炎症で熱くなっていたりするのでそれを抑えるためです。
方法は氷を氷のうやビニール袋などに入れて10〜15分程冷やします。
Q.冷シップ・温シップはどちらを使えば良い?
A.シップには冷シップ、温シップの2種類があります。
冷シップ
貼るとメンソール系の成分により冷たく感じます。
温シップ
貼るとカラシ系の成分により温かく感じます。
※刺激が強いので肌の弱い方にはお勧めできません。

どちらも消炎・鎮痛効果で感じ方の違いだけですので気持ちの良い方を選んで下さい。
(患部を冷やす、温めるとは違います)
Q.膝に水がたまったら抜かないといけませんか?
A.水の量によります。
たくさんたまると関節の袋がパンパンに引っ張られてうずいてきます。
そうなると眠れなくなることもありますので、その場合は病院で抜いてもらったほうがいいでしょう。
通常はそこまでいかなければアイシング(冷やす)して関節を調整し、
テーピングして炎症が収まると自然治癒力で水を吸収してなくなります。

診療時間について

診療時間 月~金 8:30~12:00/14:30~19:30  土曜日・祝日 8:30~12:00/14:30~17:00 (いずれも午後は予約制)

アクセスマップ とみた整骨院 大阪府大東市浜町2-1 シャルム浜町1FJR学研都市線 住道駅 徒歩5分  tel:072-870-3901  休診日:日曜日 店舗外観